東京で受けた豊胸手術に感じたデメリット

形の良い胸元に対する憧れが強くなった

形の良い胸元に対する憧れが強くなり、意を決して東京で豊胸手術を受けることにしました。
ただやはり費用は高額で簡単ではありませんし、金額がネックでデメリットの1つに感じたのも確かです。
とはいえ、金額に見合う効果や満足感が得られれば良いと考えたので、費用には目をつむって結果に期待することにしました。
勿論、全部先生に丸投げというわけにはいきませんから、しっかりと説明を受けて分からないことは質問した上で、最終的に手術を受けるかどうか決めています。
しかしいざ豊胸手術となると今度は施術に使用する脂肪が足りないことが分かり、他の手術方法を検討せざるを得なくなりました。
脂肪を取って胸に注入するので当然といえば当然ですが、体型によって施術できないのはデメリットという他ないでしょう。
それと仮にもし脂肪注入ができたとしても、しこりのように硬い違和感が残ることがあるのは困ります。
今回は脂肪注入ではなかったので関係ないですが、脂肪が足りていて注入による豊胸手術が可能だったとしたら、今頃しこりに悩まされていたかもしれないわけです。

シリコン豊胸か、脂肪豊胸か

寄贈軟骨か、肋軟骨か

などなどお客様と議論することがあるんだけど
両者「メリット、デメリット」がある。


先生のグレーな隠語に惑わされないで❣️
しっかり自分の頭で考えて知識を蓄えて選択していくことが大事。

— emi ♡ (@emichan_beauty) April 17, 2021

形の良い胸元に対する憧れが強くなった豊胸のデメリットも確認いざ豊胸手術にチャレンジ!

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